Saturday, March 29, 2025

サンタサミット

 私はサンタサミットが大好きです。それはとてもおもしろいです。私は日本に住んだらサンタサミットに行くつもりです。私はぜったいにさんかしてみたいです。サンタとさむらいはすごいコンボです。それは変だけど、楽しそうです。子供たちはサンタサミットが好きかもしれません。小さいマシャードはサンタサミットが大好きだったでしょう。私は子供の時クリスマスの木からキャンディケインを取りて早く食べました。

                                                    小さいエイダンはメナスです。。。


クリスマスの写真:






Saturday, March 22, 2025

ボランティアの経験

 私は最近たくさん色々なボランティアをしました。まず、ロナルドマクドナルドチャリティの家で二週間に六時間ボランティアをします。そこで、病院に入院した子どもの家族がよれます。その家族は子どもがたいいんするまで家でよれています。そこで、私は色々なタスクがあって、せんたくをしたり、家事をしたり、おきゃくさんを手伝ったりします。

次のボランティアはシビックイナベーションラブのチューターします。そこで、一週間に二時間小学生をチューターします。たいていすうがくをチューターして大変なんです。例えば、どうして小学生に時計の読み方を教えるか教えます。そのせつめいするのはむずかしいんです。でも、その小学生をチューターするのが大好きです。チューターをした後で私はいつも気持ちがよくなります。

次のボランティアはセーントジョーセフスという病院で一週間に二時間ボランティアをします。そこで、私はかんじゃのバイタルズをチェックします。その後で、医者がかんじゃを手伝います。そのボランティアはいいけど、私は病気な子どもを見た時々時ちょっとかなしくなります。でも、かんじゃを手伝った時気持ちがよくなりますよ!

最後のボランティアは「FAST」というメジカルグループをボランティアをします。私は「BLS・Basic Life Support」のセーティフィケーションがあるから、そのグループでボランティアをします。色々なエベントでボランティアをして、そこでけがをした人としんぞうが痛い人をたすけます。そのボランティアをしている間ちょっとストレスをしています。でも、またそのボランティアをしている間に気持ちがよくなります。


その自転車はとても便利です。自転車で色々なボランティアの場所に行きます。


アールラブ!


Thursday, March 13, 2025

コタローは一人暮らし

最近私はコタローは一人暮らしというあにめを見ました。そのあにめは十エピソードしかありませんけどそのエピソードはとてもかんどうしますよ。コタローはじゅっさいです。。。本当にただしいで、じゅっさい!そして一人で住んでいます。コタローのご両親はとてもひどいだけどそれはコタローは一人暮らし理由じゃない。じつは、コタローは「コタローのお父さんのしっぱいはじぶんのまちがい」と思っています。ぜんぶエピソードはかなしくて見ている間に何回も泣きたいです。その話はとてもかなしいけどインスピレーショナルです。コタローはとても強い子どもです。もしコタローひとりで暮らせる、私も強く暮らせます。

それ本当にチャードです。

私は見ている間に同じひょうげん



Tuesday, March 4, 2025

多読の好きな本


それは私の多読の本リポートです。自分にうれしくてそのリポートをシェアしたいです。

                                                     ぼくはあるいたまっすぐまっすぐ

    私が読んだ本は「ぼくはあるいたまっすぐまっすぐ」です。その本はレベル一の本で、八分ぐらい本を読むのにかかって、私がとてもおもしろくてむずかしくないと思います。その本を読んでいる間、私はリラックスしていました。その本の話と絵はとても楽しくておもしろかったと思います。時々、もっとやさしい本を読むのは楽しいんです。

    小さい子どもは一人で家にいる間に、おばあちゃんが電話で子どもをれんらくしました。おばあさんは子どもに「いなか道をまっすぐまっすぐ行きます」と教えていました。子どもは自分に「まっすぐ、まっすぐ」とまたまた言いながら、おばあさんの家に行きました。でも、子どもはいなか道のたなりのきれいな花を見て注意しませんでした。花をひろうために、子どもは右にまがりました。子どもはまだ自分に「まっすぐ、まっすぐ」とまたまた言いましたけど、子どもはちがうほうこうに行ってしまいました。子どもは歩いている間にきれいなバタフライを見ました。また、ちがうほうこうにも行きました。また、そしてまた、子どもはちがうほうこうに行きました。何時も、子どもはちがうほうこうに行った時、新しいきれいなものをひろいました。最後に子どもはおばあさんの家につきました。おばあさんはケーキを作ってくれて子どもがうれしそうでした。そして、子どもはおばあさんに色々なきれいな物をあげました。その話は気分がいい話です。