Tuesday, March 4, 2025

多読の好きな本


それは私の多読の本リポートです。自分にうれしくてそのリポートをシェアしたいです。

                                                     ぼくはあるいたまっすぐまっすぐ

    私が読んだ本は「ぼくはあるいたまっすぐまっすぐ」です。その本はレベル一の本で、八分ぐらい本を読むのにかかって、私がとてもおもしろくてむずかしくないと思います。その本を読んでいる間、私はリラックスしていました。その本の話と絵はとても楽しくておもしろかったと思います。時々、もっとやさしい本を読むのは楽しいんです。

    小さい子どもは一人で家にいる間に、おばあちゃんが電話で子どもをれんらくしました。おばあさんは子どもに「いなか道をまっすぐまっすぐ行きます」と教えていました。子どもは自分に「まっすぐ、まっすぐ」とまたまた言いながら、おばあさんの家に行きました。でも、子どもはいなか道のたなりのきれいな花を見て注意しませんでした。花をひろうために、子どもは右にまがりました。子どもはまだ自分に「まっすぐ、まっすぐ」とまたまた言いましたけど、子どもはちがうほうこうに行ってしまいました。子どもは歩いている間にきれいなバタフライを見ました。また、ちがうほうこうにも行きました。また、そしてまた、子どもはちがうほうこうに行きました。何時も、子どもはちがうほうこうに行った時、新しいきれいなものをひろいました。最後に子どもはおばあさんの家につきました。おばあさんはケーキを作ってくれて子どもがうれしそうでした。そして、子どもはおばあさんに色々なきれいな物をあげました。その話は気分がいい話です。




1 comment:

  1. この絵本のオリジナルは、英語で、書いた人はニューヨークの作家ですね。

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